グループホームのお昼ごはん~杜の街さん
外部評価でお邪魔した杜の街の昼ご飯です。
ホームの畑で収穫されたラディッシュや水菜を使った蒸し鶏のサラダ、ご家族が持っていらした豆腐の入った茶碗蒸し、菜の花の辛子和え、ワカメと麩の味噌汁、ご飯、野菜ジュースのゼリーです。
彩りがきれいで、とても美味しいランチでした。入居者の皆さんも美味しそうに召し上がってました。
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外部評価でお邪魔した杜の街の昼ご飯です。
ホームの畑で収穫されたラディッシュや水菜を使った蒸し鶏のサラダ、ご家族が持っていらした豆腐の入った茶碗蒸し、菜の花の辛子和え、ワカメと麩の味噌汁、ご飯、野菜ジュースのゼリーです。
彩りがきれいで、とても美味しいランチでした。入居者の皆さんも美味しそうに召し上がってました。
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平成21年度3月27日の厚生労働省計画課長通知により、一定の要件を満たす場合は、外部評価の実施回数を2年に1回へ緩和することが出来ることになりました。なお、自己評価は、毎年度実施する必要があります。
緩和要件
過去に外部評価を5年間継続して実施していること
「自己評価及び外部評価結果」および「目標達成計画(旧・改善計画シート)」を市町村に提出していること。(平成21年度分からでも可)
運営推進会議を前年度1年間に6回以上開催していること。
運営推進会議に、事業所の存する市町村の職員または地域包括支援センターの職員が必ず出席していること。
「自己評価及び外部評価結果」のうち、外部評価2,3,4,6の実践状況(外部評価)が適切であること。
外部評価項目2.3.4.6とは?
2.事業所と地域とのつきあい
3.運営推進会議を活かした取り組み
4.市町村との連携
5.運営に関する利用者、家族等意見の反映
緩和する場合の手続きについて
事業所は要件を満たしたことを証する書類を添えて、市町村に、外部評価を2年に1回とする緩和の適用を受けるための申請を行う。↓
市町村は申請内容が要件にあっているかどうか確認する。↓
市町村は、確認の結果、要件を満たしていると判断した場合は、外部評価を2年に1回とする緩和措置を適用する旨の書類を交付する。↓
市町村は、外部評価を2年に1回とする緩和措置を適用した事業所について県に報告する。↓
県は、外部評価を2年に1回とする緩和措置を適用された事業所について、各評価機関に情報提供(メール配信)を行う。↓
評価機関と事業者の契約により外部評価を実施(緩和する)↓
申請書類のダウンロードは下記から(千葉県庁ホームページへ)
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/c_syafuku/hyouka/ck/kanwa-city.html
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平成22年7月14日から20日までの6日間、当VAICコミュニティケア研究所主催で、介護サービス情報の公表に従事する調査員さんの養成研修を実施しました。
情報公表調査員資格は、誰でも応募すれば取得することができますが、すべての介護サービス事業所の調査ができるようになるためには、6日間という長丁場の研修に参加する必要があります。
ちょうど梅雨明けし、連日猛暑が続く中、受講生の方々は汗を流しながら参加されていました。
今回の研修で、27名の方が新たに情報公表調査員として誕生しました。
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7月10日(土)10時から16時まで、千葉県では初めての、「地域密着型サービス外部評価 フォローアップ研修」が開催されました。
これは、千葉県福祉サービス評価・調査機関連絡会が企画したものです。
本来、地域密着型サービス外部評価の評価調査員は、定期的にフォローアップを受講する事を推奨されています。しかしながら千葉県ではこれまで実施されていませんでした。
そこで、評価機関連絡会がその必要性に着目し、特定非営利活動法人地域生活サポートセンターから講師に平林景子さんを招いて、研修を実現しました。また、事業所の声を聞くため、特定非営利活動法人秋桜から、三島木和香子さんを招き、地域密着型サービス事業所の現状について貴重なお話を伺いました。
当日は熱心な受講生が数多く参加し、充実した一日となりました。
当VAICコミュニティケア研究所は、評価機関連絡会の一員として、この研修の事務局を務めました。
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千葉県から委託を受け、当VAICコミュニティケア研究所では、
平成22年度・福祉サービス第三者評価の調査員養成研修 を実施します。
【主催】 千葉県
【研修機関】 特定非営利活動法人VAICコミュニティケア研究所
【研修期間】 平成22年8月10日(火)、11日(水)、12日(木)、16日(月)、17日(火)、19日(木)
【研修会場】 千葉県労働者福祉センター
【申込み締切】 平成22年6月30日(水)17:00 郵送または持参
平成22年度2回目は、以下の通りです。
平成22年12 月6日(月)・7 日(火)・8 日(水)・9日(木)・10 日(金)・11 日(土)
応募要項ダウンロード
応募要項
資格要件
「3sha.shikaku.pdf」をダウンロード 「chiiki.shikaku.pdf」をダウンロード
申込書(受講希望者各自記入し、評価機関が押印)
実務経験証明書(勤務先から証明印を貰う)
小論文(1100字以上1200字以内。字数が不足してもオーバーでも再提出となります)
カリキュラム
申込み者一覧(評価機関が記入し、申込み書類に添付します)
上記1セット
問合わせ・申込み先
特定非営利活動法人VAICコミュニティケア研究所
〒260-0026 千葉県千葉市中央区千葉港4-4労働者福祉センター5階
TEL043-204-3304 FAX043-204-3307
Eメール info@vaic-cci.jp
担当 澤村・岡崎
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千葉県福祉サービス評価・調査機関連絡会では、これまで千葉県では実施したことが未だない、地域密着型サービス外部評価の調査員フォローアップ研修を企画しました。
千葉県福祉サービス評価・調査機関連絡会は、設立されて2年目の任意団体です。県内の、第三者評価・地域密着型サービス外部評価・介護サービス情報公表調査の評価・調査機関が集まり、評価・調査の質の向上、情報の共有などを目的として結成されました。
平成22年度の代表幹事は高齢者介護協会の一幡氏です。
当VAICコミュニティケア研究所は、連絡会の事務局を務めています。
今年度は、評価・調査の質向上をより一層推進するため、第一段として、外部評価のフォローアップ研修が実施されます。
受講定員:100名
受講対象者:千葉県が選定する外部評価機関に所属し、千葉県が実施する地域密着型外部評価研修を受講した者
受講申込み手続き及び申込み締切日:研修に参加を申し込む評価機関は、別紙2 「地域密着型外部評価フォローアップ研修受講申込書」(受講生各自記入) を取りまとめ、別紙1の受講希望者一覧を添えて、連絡会事務局(VAIC-CCI)へ郵送
申込締切:平成 22年 6月 21日(月)17:00 必 着
研修開催日:平成 22年 7月 10日(土) 10:00~16:30
会 場:千葉県労働者福祉センター 4階 405・406教室
千葉市中央区千葉港4番4号 千葉県労働者福祉センター
受講料:3,000円
受講料の振込み:評価機関連絡会事務局から各評価機関宛に請求書送付
申込み・問合せ先
千葉県福祉サービス評価・調査機関連絡会 事務局
(特定非営利活動法人VAICコミュニティケア研究所内)
TEL043-204-3304 FAX:043-204-3307
〒260-0026
千葉市中央区千葉港4-4 千葉県労働者福祉センター5階
担当:澤村・岡崎
ダウンロード
要項 「gaibu_up_youkou.pdf」をダウンロード
申込書 「gaibu_up_mousikomisho.doc」をダウンロード
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VAICコミュニティケア研究所主催で、介護サービス情報の公表の調査員養成研修を行います。
この研修を受講すると、千葉県の介護サービス情報公表調査員資格を取得することができます。
開催日時: 2010年7月14日(水)~7月20日(火)[17日(土)を除く]
会 場: 千葉県労働者福祉センター 305・306会議室
(千葉市中央区千葉港4-4 千葉県労働者福祉センター)
受講定員:70名
受講料:
(1) 全サービス22,000円
(2) 認知症対応型共同生活介護・小規模多機能型居宅介護のみ 10,000円
いずれもテキスト含む。シルバーサービス振興会「介護サービス情報公表」制度調査員養成研修テキスト使用
申込み締切 平成22年6月30日(水)
研修要項のダウンロード
受講申込書「moushikomisho.pdf」をダウンロード
免除科目について「menjokamoku.pdf」をダウンロード
カリキュラム「jikanwari.pdf」をダウンロード
会場地図「map.pdf」をダウンロード
受講申込み者一覧(調査機関記入)「ichiran.pdf」をダウンロード
お問い合わせ
特定非営利活動法人VAICコミュニティケア研究所
〒260-0026
千葉市中央区千葉港4-4 千葉県労働者福祉センター5階
電話043-204-3304 FAX043-204-3307
E-mail info@vaic-cci.jp
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千葉県福祉サービス評価・調査機関連絡会の第1回通常総会が、下記の日程で開催されました。
日時:平成22年4月20日(火)14:30~16:30
場所:千葉県労働者福祉センター(千葉市中央区千葉港)
千葉県福祉サービス評価・調査機関連絡会は、千葉県の指定を受けた福祉サービスの評価・調査機関(介護サービス情報公表・地域密着型サービス外部評価・福祉サービス第三者評価)が、情報交換等を通じて、評価の質の向上を行うことを目的の一つとして、設立された組織です。
平成21年度は、以下のようなことを行いました。
評価・調査の動向に関する情報交換
千葉県介護サービス情報公表センター(千葉県社会福祉協議会内)との意見交換
千葉県健康福祉部健康福祉指導課 との意見交換
「公表調査における基本情報の取り扱いに関するアンケート」実施(調査機関対象)
「千葉県第三者評価2年間の振り返りアンケート」実施(評価機関対象)および結果を県へ提言
また、平成22年度も、会員である評価・調査機関相互の積極的な情報交換会の開催を予定しています。介護サービス情報公表・地域密着型サービス外部評価・福祉サービス第三者評価のそれぞれにおいて、評価及び調査の質の向上を目的として、事例発表会、施設見学会、講師を招聘しての勉強会等を行っていく予定です。
総会後の交流でも、活発に意見交換が行われ、千葉県の評価・調査について、多くの提案が挙がり、早速、アンケート調査などの実施が進められています。
(八千代市内の八重桜)
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2010年2月6日・7日、千葉県の委託を受け、第三者評価調査員フォローアップ研修を実施しました。これは、千葉県で第三者評価調査員として活動している現任の調査員を対象とした研修です。3年に一度の受審が義務付けられており、受講を怠ると調査員資格を喪失します。
研修受講生は19人、修了した人は18人でした。千葉県の第三者評価はまだまだ受審が伸びていない状況もあり、第三者評価から撤退する評価機関もちらほら見られます。今後、第三者評価を根付かせるために、受講生にとって多くの学びを得た研修となりました。
研修内容は以下の通りでした。
「千葉県における第三者評価の現状」⇒⇒⇒千葉県健康福祉部健康福祉指導課調整指導室 室長 佐川宏之氏
「第三者評価を受審した事業所の立場から意見・要望」⇒⇒⇒千葉県袖ケ浦福祉センター ゼネラルマネージャー 田村邦夫氏
「保育分野・演習 講義」⇒⇒⇒ 風の村保育園 園長 北島明枝氏
「保育分野・グループワーク」⇒⇒⇒ 株式会社CNS 伊集院昭彦氏
「報告書文章作成の留意点」⇒⇒⇒ VAICコミュニティケア研究所 岡崎圭子
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平成22年1月10日から15日までの六日間、千葉県の委託を受けて、VAICコミュニティケア研究所で、千葉県福祉サービス第三者評価調査員養成研修を行いました。
六日間という長丁場でしたが、受講生の方々は朝早くから来場し、熱心に勉強されていました。
今回の申込み者数は31名、修了した方は30名でした。
新たな千葉県福祉サービス第三者評価調査員の誕生です。
第三者評価は義務付けではなく、助成金などの支援もないことから、千葉県ではまだまだ受審数が伸びていません。
しかし、事業所側も第三者評価のことは耳にしており、高い関心を寄せているという全国的なアンケート結果も出ています。
一般の第三者が入る機会の少ない、児童福祉・障害者福祉・介護保険事業所へ、公明正大な立場の第三者が立ち入り、運営やサービスを調査する第三者評価。今後ますます広がって欲しいものです。
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